小さいおじさん(美容師)

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小さいおじさん(ロリ髪美容師)

長野県でロリ髪美容師してます。撮影の様子や日々の出来事など更新していきたいと思います!

「桜舞い散る中に忘れた記憶と君の声」思い出をカタルシス。

タイトルだけで大分暴走しました。

 

僕がよく言う。

春っちゃセンチメンタルになる。

 

そうなんです。

出会いと別れ、新たな旅たちの春ですが、僕の住む街長野県はまだ桜が咲いていません。

 

寒いからね。

 

来週辺りが見頃でしょうか。

 

やはり「青春」という字がなのも若者にとって春がいかに重要かを示しています。

 

「青夏」だと青過ぎ。何か眩しいよ。となってしまいます。

 

「青秋」だと紅葉?新緑?どっちやねん。です。

 

「青冬」だと冬晴れの落ち着いた雰囲気になってしまいます。

 

やはり「青春」が1番しっくりきますね。

 

僕の青春時代は高校生ですね。

入学してすぐ彼女が出来ました。

 

めちゃくちゃ可愛い彼女です。

クラスの中心的存在の彼女は誰とでも分け隔てなく話が出来る人でした。

 

そんな彼女とお別れしたのが4月です。

 

なんと彼女の元彼が同じ高校の先輩にいたのです。

そして2人で話してる姿を見てしまったのです。

僕は傷付くのNGなので、彼女に別れを告げました。

そういう卑怯者なのです。

それからも彼女は輝いていて僕にとったら「青夏」でした。

 

という、割と普通な青春時代を過ごしました。

 

今はお互い結婚しましたが、また会ったら当時の事謝りたいと思います。

 

さぁ。切り替えていこう。

 

「他人の思い出話と、歯ブラシの硬さはどうだっていい」と先生に教わりました。

 

本日はミーティングなので、しっかりマンマ食って頑張りたいと思います。

 

5月1日にとりあえずバーベキューします。

年齢性別は問いません。

「知らない人と肉なんて食えるか」という方以外お越しください。

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